プロミスでATM手数料を支払うことなく返済するには

「手数料なんてたいしたことじゃない」なんて思っている方は多いのではないでしょうか。そんなことはありません。

例えば、毎月返済するたびに手数料を200円支払っている場合、年間で2400円も支払うことになります。借入れのときも手数料を支払うとなると、手数料だけでもかなりの額を支払うことになります。ただでさえ利息も支払わなければならないので、できることなら手数料など余分な出費は抑えたいですよね。

そこで今日はプロミスのATM手数料を節約する方法について紹介したいと思います。

プロミスの返済方法

プロミスでは、インターネット、口座振替、店頭窓口、プロミスATM、銀行振込、提携ATM、コンビニ(メディア端末)と7つの返済方法を用意しています。この中で手数料が発生するのは、銀行振込と提携ATM(三井住友銀行以外)での返済です。

銀行振込では、プロミスの指定する三井住友銀行の口座に振込みますが、振込手数料は利用者負担となっています。銀行やコンビニなどの提携ATMでは、利用額が1万円以下だと108円、利用額が1万円を超えると216円の手数料がかかります。

ローソンやセブン銀行などコンビニATMを利用できる銀行であれば24時間返済可能ですが、営業時間はATMによって異なります。

手数料無料で返済するには

手数料は回数を重ねるとけっこうな金額になりますが、次の方法なら手数料無料にすることができます。

一つ目は店頭窓口を利用することです。窓口であれば返済時に相談や質問もできます。営業時間は平日のみで限られているので事前に確認しておくとよいでしょう。また、店頭窓口や自動契約コーナー付近に設置されているプロミスATMも手数料無料で利用できます。朝7時から開いているので早朝でも返済できて便利ですね。

提携ATMでは三井住友銀行のATMも手数料無料となっています。営業時間は設置されているATMで異なります。ATMに出向くのが面倒くさいという方は口座振替もおすすめです。口座振替ならうっかり支払い忘れることもありませんし計画的に返済していくことができます。

他にも、コンビニのメディア端末、インターネット返済も手数料無料で利用できます。メディア端末なら24時間いつでも利用できるので都合に合わせた返済が可能です。

わざわざ手数料を支払わなくても利用できる方法はたくさんあることはお分かりいただけたかと思います。プロミスなら返済を忘れがちであれば口座振替、都合に合わせて返済したいならメディア端末やインターネット返済など、利用者の返済計画に合わせて賢く返済方法を選ぶこともできるので便利ですね。

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